恒例の納涼会を東京ドームで開催しました

 当工業会(堀田秀敏会長)は8月9日、東京ドーム外野レフトスタンド真下に今年開設されたパーティールームで恒例の納涼会を開催しました。
 会員や賛助会員ら20人以上が出席しました。

乾杯のあいさつをする堀田会長

乾杯のあいさつをする堀田会長

 今年の納涼会は「東京ドーム野球観戦巨人対ヤクルト戦」を企画。同パーティールームの特長は1日限定2組のみが利用できる部屋であり、大型モニターで野球観戦をしながら料理を堪能できることです。そのほか、外野フェンスをくり抜いた窓からグランドの様子をのぞき込むように見ることができ、窓からは他の席とは全く異なる視点と距離でグランドの臨場感を楽しめることも特長と言えます。。

外野レフトスタンド真下に開設されたパーティールームで集合写真

外野レフトスタンド真下に開設されたパーティールームで集合写真

 乾杯のあいさつで堀田会長は「ゴムメーカーの現場は、今年の異常な猛暑のなかで仕事をしている。そのなかで、会員の皆様はどういう暑さ対策を講じているのか、この機会にお互いに情報交換をしていただき活用してもらいたい」とあいさつしました。
 野球が終了までの3時間以上に及んだ納涼会は、情報交換や親交を深める場となりました。

 

恒例の納涼会を東京ドームで開催しました

2019年08月09日更新